2012年03月29日

なつかしさが心地よい レトロ・ソウル

月刊スッカラ(Suッkara)
□ 2012/03/21発売号


Vol.75(2012/5月号) 3月21日発売


■特集 なつかしさが心地よい レトロ・ソウル

水玉模様のフレアスカート、昔なつかしのアルミ製のお弁当、アコースティックギターにフォークソング‥‥‥、
韓国では昨年からレトロ・ブームが沸き起こっています。ソウルの街にいまだ残る、なつかしい風景‥‥。
今と昔が交差する、ソウルの隠れた魅力に迫ります。

・李鳳宇特別寄稿
・レトロ・ソウル桂洞キルmap
・韓屋が紡ぎだすゆとりある時間
・韓屋の町のセレクトショップ
・町の写真館をよみがらせたい
・ふたりで作り出す温もりある空間
・守り続けたいなつかしい味
・地元の人がおすすめする美味しい店
・音楽界にもレトロブーム到来


CONTENTS

■ 輝ける粋(モッ) Vol.22
朝鮮時代から続く伝統文化から現代に息づくコンテンポラリーアートまで。
朝鮮半島に脈々と受け継がれてきた”粋(モッ)”を探しに、韓国文化の現場を訪れます。

・今、まさに拡大中 上水カフェ通りを歩く

■ ソン・シギョン インタビュー
「2012 CONCERT IN JAPAN」笑顔と涙のステージ

■ キム・コッピ インタビュー

■ スッカラチャンのKOREAN STEGE
ソウルからワンデイトリップ

■ 生活の中で楽しむポジャギ vol.5

■ 連載小説 第6回「ライク・ア・ローリング・キムチ」 鄭義信
70年代後半の京都を舞台に繰り広げられる ほんの少しほろ苦い青春ストーリー。

■ コリアンリンクス vol.50
高麗若光の会事務局次長・日本国際テコンドー国際師範 朴禎賢

posted by sukara at 13:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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